
昭和55年創業の喫茶店「CAFE RESTAURANT ヴァンセンヌ」の鉄板スパゲティは、老若男女に人気のメニュー。昭和55年といえば、「松坂世代」が生まれた年(分かる人には分かります)、そのときから四日市市城西町、松本街道沿いで営業しているそうです。
店内の一歩踏み入れると・・・、照明や席の素材、壁の装飾など「あ、わかるわ」と全身で「昭和」の雰囲気を感じます。
喫茶店ならではのドリンクメニューはもちろんですが、食事のラインナップも豊富。その中でも、三世代にわたって人気のなのが「鉄板スパゲティ」です(950円)。
なんといっても、プラス200円で「大盛り」にバージョンアップできるのがうれしい!ちょっとカッコよく、「Lサイズで!」と注文してもOKです。
熱々の鉄板に食欲をそそる香りが漂いだすと、いよいよです。「クセになる」という人が続出するのもうなづける味わい、リピート確定、沼るのも分かる、そんな逸品です。ランチタイムにフォーカスしてますが、モーニング、ティータイムとどの時間帯もおすすすめです。
□CAFE RESTAURANT ヴァンセンヌ
□四日市市城西町14-8
□7時~18時(土日祝は8時~18時)
□木・金定休日


